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OLPC(100ドルラップトップ)の動向とスクイークの開発状況
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山宮 隆 (米国Viewpoints Research Institute)
OLPC(100ドルラップトップ)の動向と、スクイークの開発状況などを中心に、まだ日本に数台しかないといわれているOLPCの実機を使ったデモなども交えた講演が行なわれました。
山宮氏のブログにも詳細が掲載されていますのでご参考ください。
言語ゲーム
http://d.hatena.ne.jp/propella/20070211
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Squeak eToys を活用したHands-on ワークショップ
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阿部 和広 (サイバー大学 客員教授)
スクイークを使ったカリキュラムのTIPSについて、Hands-onのワークショップが行なわれました。(ノートパソコンを持参された方が対象)
講師の阿部さんが使われたファイルがこちらからダウンロードできます。
プロジェクト置き場:
http://swikis.ddo.jp/abee/3#bottom
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子どものプログラミングと大人のプログラミング
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高田 秀志 (立命館大学 情報理工学部 助教授)
京都で行なわれているALAN-Kプロジェクトの経験と今後の展望について、スクイークを使う小学生とC言語プログラミングを学ぶ大学生の違いはあるか、教育課程全体でのカリキュラムの必要性など、実践的な発表が行われました。
ALAN-Kプロジェクト
http://www.i.kyoto-u.ac.jp/~i30e4481/edu/akp/
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明日のダ・ビンチを探せ!スクイークを活用した天才キッズの発見
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瓜谷 輝之 (HP スーパーサイエンスキッズ実行委員長)
大学、教育機関、NPO、国の研究機関などの協力も得て進められてきたHPスーパーサイエンスキッズ・プロジェクトの現状や、今後の展望について発表が行なわれました。
HPスーパーサイエンスキッズ
http://www.supersciencekids.com/
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「ことだま on Squeak」を用いたプログラミング教育の実践報告
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岡田 健 (慶應義塾大学 大岩研究室)
平成18年度「ITクラフトマンシップ・プロジェクト」の一環として実施した教育実践の報告を中心に,大岩研究室で開発している「ことだま on Squeak」の紹介や、プログラミング教育の実践報告が行なわれました。
ことだま on Squeak
http://www.crew.sfc.keio.ac.jp/squeak/
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小学校1年生からのスクイーク
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横山 正 (杉並区立和田小学校 校長)
和田小学校で行なわれている余剰時間や土曜日学校を利用したスクイークの取り組みについて、低学年の実践例も含め、どのような指導をしていくべきかについて発表が行われました。
和田小学校
http://wadael.sakura.ne.jp/
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スクイークを教育現場に適合させる方法
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小池 星多 (武蔵工業大学 環境情報学部 助教授)
中村 佐雅仁 (武蔵工業大学 環境情報学部 大学院)
東川 智美 (武蔵工業大学 環境情報学部 4年生)
小池研究室が行なった、スクイークを利用した高校の情報科の授業において、カリキュラムや授業用に制作した教科書をもとに、スクイークをどのように教育現場に適応させていくべきかについて発表が行われました。
小池情報デザイン研究室
http://koike-infodesign-lab.cocolog-nifty.com/blog/
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国際競争力のあるITクラフトマン育成プログラム
〜世界聴診器のゲームプログラミングへの応用〜
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宮坂 俊夫 (デジタルハリウッド大学大学院 研究員)
早坂 吉昭 (元ネパール国JICAボランティア)
平成18年度経産省ITクラフトマンシップ・プロジェクトで行われたワークショップの模様を中心に、子ども達の興味を引き出し学ぶ意欲の向上図るための取り組みについての発表が行なわれました。また、C4終了後には日本とネパールの子ども達のスクイーク・プログラムを通した国際交流が行われました。
みんなでたのしくスクイーク
http://mts-j.hiho.jp/
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